




乃木坂・六本木の国立新美術館にて開催されました「美は国境を越えて2026」が、無事に閉幕いたしました。
外務省の後援のもと、各国大使館の皆様や、世界中から多くの方々にご来場いただき、非常に国際色豊かな素晴らしい展覧会となりました。
当教室「志櫻書道」の子どもたちの作品も、会場に彩りを添え、多くの方の目に触れる貴重な機会となりました。このような素晴らしい舞台をご用意くださいました国際墨友会会長、小林東雲先生に心より感謝申し上げます。





乃木坂・六本木の国立新美術館にて開催されました「美は国境を越えて2026」が、無事に閉幕いたしました。
外務省の後援のもと、各国大使館の皆様や、世界中から多くの方々にご来場いただき、非常に国際色豊かな素晴らしい展覧会となりました。
当教室「志櫻書道」の子どもたちの作品も、会場に彩りを添え、多くの方の目に触れる貴重な機会となりました。このような素晴らしい舞台をご用意くださいました国際墨友会会長、小林東雲先生に心より感謝申し上げます。


今年も、外務省後援、「美は国境を越えて2026」が国立新美術館にて開催中です✨
世界各国から素晴らしいsumi-eが集結しています。我が教室の子供達の作品も展示しております。
私は今年は小野道風の逸話を継色紙二首を添えて出展しております。
会期
2026年1月22日(木)〜2月1日(日)
国立新美術館 火曜日休館

世田谷教室では、水墨画教室を毎月開講しております!
次回は1/18(日)午後です。ご興味のある方は是非、こちらのホームページのお問い合わせフォームからご連絡下さい!初心者の方、大歓迎です!!


平安時代の優美な世界へようこそ
美しい仮名(かな)の世界を、あなたの手で体験してみませんか。
こちらのお教室では、平安時代の古筆を本格的に学びたい方に向けて、書の基本から丁寧にご指導します。
BS11の番組で、紫式部、清少納言、藤原定子の手元役として仮名を手掛けた書家、志櫻(しおう)が、あなたを雅(みやび)な平安の世界へご案内します。
筆の運び、文字のバランス、そして行の流れを通じて、千年の時を超えて愛され続ける仮名(かな)の魅力を、一緒に探求しましょう。


夏休み中は、毎年恒例の夏の全国小中学生競技会に向けて、一所懸命お清書をしています。
練習を重ねるごとに力強さや筆使いが上達し、子供たちの成長を作品から感じられます。今年も見ごたえのある素晴らしい作品が仕上がりつつあります!!